ABOUT US

Emazna株式会社
について

VISION

目指している世界

「それなら自分もやれるかも」が、もっと増える世界。

MISSION

Emaznaの役割

最新の技術によって情報に表現力を持たせ、人々の中にイメージを作り出し、新しい一歩につなげる。

AIがこれほど発達した今も、「イメージが湧かない」「どう指示すればよいのかわからない」 という理由で、新しい一歩を踏み出せない人は少なくないと考えています。

一方で、世の中は膨大な情報であふれています。私たちは日々、限られた時間の中で 多くの情報を受け取り、判断し続けています。
その結果、十分に理解する前に 「自分には難しい」と諦めてしまうことも増えているのではないでしょうか。

私たちは、AIをはじめとする情報技術をさらに活用することで、情報に豊かな表現力を与え、 短い時間でも人々の中に具体的な「イメージ」をつくれると考えています。
きっと、イメージできることは、「それなら自分もやれるかも」と思える最初のきっかけになります。

そして、これまで触れてこなかった分野へ踏み出す人が増え、それぞれが持つ知識や経験と 新しい領域が交わることで、思いもよらなかった価値が生まれていく。

Emaznaは、そんな世界をつくりたいと考えています。

Emazna(イマジナ)は、スペイン語の imagina(想像する)をベースにした名前です。 E は in(内側)ではなく ex(外側=世界)へ向かう視点を表し、 E と z を含めることで EZ = easy、「複雑な世界をより簡単にイメージできるようにする」 という意味を込めています。

ロゴの背景は立方体をモチーフにしており、世界の複雑さと多面性を表しています。 中央の矢のような形はコンパスの針をモチーフにしたもので、世界を理解するための 「指針」のイメージです。配色は、地面・空・森林をイメージしています。

SUSTAINABILITY

EmaznaとSDGs

SDGsカラーホイール

Emaznaは、持続可能な開発目標(SDGs)が目指す方向性を大切にし、 事業と関わりの深い課題に取り組みます。情報をイメージできる形で届けることで、 「それなら自分もやれるかも」と思えるきっかけをつくり、 学びや技術への入口を少しずつ増やしていきたいと考えています。

SDGs目標4 質の高い教育をみんなに

学びへの入口を広げる

複雑な情報を動画や可視化で理解しやすい形に変え、新しい領域に触れるきっかけをつくります。

SDGs目標9 産業と技術革新の基盤をつくろう

技術を、扱える形へ

AIや情報技術を、人が理解を持って活用できるプロダクトや支援へつなげます。

SDGs目標10 人や国の不平等をなくそう

「分からない」の障壁を下げる

知識や経験などの違いで選択肢が見えなくなる状態を減らし、最初の一歩を選びやすくします。

Emaznaは、持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

国際連合「持続可能な開発目標」

このページの内容は、国際連合の承認を受けたものではなく、国際連合、その職員または 加盟国の見解を反映するものではありません。The content of this publication has not been approved by the United Nations and does not reflect the views of the United Nations or its officials or Member States.

COMPANY

企業情報

会社名
Emazna株式会社(イマジナ)
法人番号
9011101116808
所在地
〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目8番15号 パークフロント新宿 202号室
代表者
代表取締役社長(CEO) 齊田 純輝
資本金
500万円
事業年度
毎年7月1日から翌年6月30日まで
主な事業内容
  1. AI・Web・3D等を活用した自社ソフトウェア及びデジタルサービスの企画・開発・運営
  2. 企業・団体等からの委託によるソフトウェア、Webシステム及びAIシステムの企画、設計、開発、導入支援及び保守

REPRESENTATIVE

代表について

齊田 純輝

小学生の頃からパソコンに親しみ、VBAを使ってExcel上でゲームを制作。 高校時代には自らWebサイトを立ち上げ、デザイン改善や機能開発、SEOに取り組む。

筑波大学情報学群入学後はIT系ベンチャー企業に参画し、約5年間にわたりシステム開発やマネジメントを経験。
その後、Emazna株式会社を設立。現在は代表取締役社長(CEO)として、AI・システム開発を軸に、 新たな事業とプロダクトの開発に取り組んでいる。